海外から受け入れたが、日本語が通じず指導に手間取っている
「初めての外国人採用」をご検討中の施設様も、
「現在の外国人スタッフ」にお悩みの施設様も。
世界で介護人材として活躍しているフィリピン人を中心に、「国内在住・介護経験あり」の外国人介護人材をご紹介します。すでに日本の介護現場を知っている人材だから、スムーズに定着・活躍できます。
※ご相談・資料請求は無料です
CHECK
海外から受け入れたが、日本語が通じず指導に手間取っている
やる気や熱意が感じられず、日本人スタッフの負担が増えている
他の社員と馴染もうとせず、
早期離職が心配…
人手不足を解消したいが「何から始めればいいか」わからない
「海外から招へいするのは時間も手間もかかる」と聞いて躊躇
現場のスタッフに負担をかけずに導入する方法を知りたい
そのお悩み、「すでに日本国内の介護施設で働いている外国人材」の採用で解決できます。
REASON
海外からの新規招へいは、入国までの期間が長く、入国後の「言葉の壁」や「理想と現実のギャップ」で現場の教育負担が大きくなりがちです。
アクセスHRは、そのリスクを避けるため、すでに日本国内の介護施設で働いている人材を中心にご紹介しています。
日本での就労経験があり、実践的な日本語やマナーを習得済みです。基本的な介護業務も経験しているため、入職後の指導の手間やトラブルを大幅に削減。意欲の高い人材を厳選しており、すぐに即戦力として活躍します。現場スタッフの手を煩わせることはありません。
海外からは入国まで半年〜1年かかることもありますが、国内在住者は在留資格変更等の待機期間のみ。煩雑な手続きは弊社と提携専門家がしっかりサポートします。
初任者研修・実務者研修の修了者を募集することも可能です。在留資格の条件を満たせば、新規入国者ではハードルの高い訪問系施設での受け入れにも対応できます。
次回の介護福祉士国家試験を受験予定のスタッフや、すでに前回の試験でパート合格をしており、次回合格の可能性が高い優秀な人材からの応募も多数あります。目標を持って真摯に業務に取り組むため、現場への定着率も高まります。
BACKGROUND
「特定技能(介護)」における海外からの受入人数枠が早くても来年末には上限を迎える計算となっており、今後、海外から新規で人材を受け入れることが実質的にできなくなります。これにより、今後は「日本ですでに働いている外国人介護人材」の熾烈な国内争奪戦が始まります。
業界の大半のエージェントは「海外での介護未経験者の募集」しか行っていないため、今後は紹介料や毎月の支援委託費用の《大幅な値上げ》および《人材確保難》が予想されます。
「どんな人材がいるのか見てみたい」「他施設の成功事例・失敗事例を知りたい」
といったご相談からでも大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。
受付時間:平日 9:00〜18:00メール:info@access-hr.jp
STAFF
FLOW
求める人材像や現在の課題をお伺いします。「初めてでも安心してご相談ください」
条件にマッチした国内在住の候補者をご紹介。面談もオンラインで対応可能です。
在留資格、必要書類の準備や申請など必要な手続きをサポートします。
現場に馴染むように専任スタッフが綿密にフォロー。安心して業務に集中していただけます。
定着・活躍支援を継続サポートします。お困り事があれば、いつでもご相談いただけます。
FAQ
最も大きな違いは「現場の教育負担」と「就業までのスピード」です。海外からの新規入国者は言葉や生活習慣を一から教える必要がありますが、国内在住者はすでに日本の生活や介護現場に慣れているため、ハードルが非常に低く、特に初めて外国人採用をする施設様に強くおすすめしています。
弊社がご紹介するのは、事前面談で「なぜ介護の仕事をしたいのか」「日本でどうなりたいか」という意欲をしっかり確認した人材のみです。海外から初めて来日した人材の中には、介護を他業種への足掛かりとする方も少なくありません。弊社は「日本で介護職を続ける」という強い希望を持った人材をご紹介します。高い意欲を持つスタッフは、現場全体の活性化にもつながります。
ご安心ください。専門知識を持った弊社のサポートスタッフおよび提携行政書士が、在留資格の手続きから入職時の準備まで、担当者様の負担にならないよう伴走してサポートいたします。
「どんな人材がいるのか見てみたい」「他施設の成功事例・失敗事例を知りたい」
といったご相談からでも大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。
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